ディセンシアつつむのフェイスクリームとフェイスクリームR1との違いって?

ディセンシアつつむのトライアルセットにはフェイスクリームとフェイスクリームR1が入っていました。
この2種類ですが、保湿効果の違いは特に無くて、あくまでもテクスチャの違うクリームなのです。

 

こちらがディセンシアつつむのフェイスクリームです。10g入りで14日間分です。

 

 

こちらがディセンシアつつむのフェイスクリームR1です。フェイスクリームR1の方はパウチ入りで1回分しかありませんでした。

 

 

テクスチャーや、使用感の違いはR1はこっくりしていて、やや硬めのテクスチャに感じました。
肌を包み込んでピタッと吸い付くように肌になじみます。

 

フェイスクリームがジェルのような半透明のクリームで、肌に乗せるとスルスルと伸びてくれるのに対して、フェイスクリームR1は重いタイプのクリームです。

 

軽いタッチの保湿クリームをこれまで使っていた人にとっては、慣れない間はテクスチャーに違和感を感じる場合もありそうです。

 

ディセンシアつつむフェイスクリームR1の口コミ

 

 

「つつむ フェイスクリーム R1」を実際にしようしている人の声を集めてみました。何よりも乾燥ケアの持続性に注目している人が多いようです。

 

極度の乾燥肌の人にとっては、すぐには効果が実感できない場合もあるようですが、長く使い続けているうちに、次第に保湿ケアの効果も感じられるようです。

 

「保湿ケアの後6〜7時間はしっとりもちもちを保てます。
目覚めたときのガサガサ肌とはお別れできました。」

 

これまで、色々な保湿クリームで頑固な乾燥肌対策を行って来た人にとっては劇的な潤い肌を実現できているようですね。

 

フェイスクリームR1にも独特のベタつきを感じる場合もあるのでしょうか?

「高保湿ですので多少ベタつきますが、しばらくすると浸透してツルンとなります。クリームというよりバームのようです。あまりべたつかず、本当につつまれている安心感があります。」

 

香りの方は残念ながら口コミの方は正直な感想がありました。

ワセリンのような匂いです。華やぐ香りは全くないので多少物足りなさもあるかも?」

 

高保湿クリームの特性を理解している人には、最適なコスメ用品として受け入れられている感じがしました。

使用感は伸ばすというより【蓋をする】感じ
正直伸びません。のびがない分、つけたところはピタっと決まります!
使用後気持ちペタっとしてるけど、めちゃめちゃしっとり&もっちり!」

 

慣れない人の口コミは総じてこのような感じでした。

「思ったほど潤いを感じないし、ちょっとテクスチャーが使いにくい感じ。」

 

実際に使い続けていると、高い保湿性を体感できることがわかる口コミが、ありました。

ラップ効果が高く、朝起きてお湯で洗顔してみると水をはじくほどです。
すごくしっとりというより、肌がやわらかくなったような感じ。」

 

ディセンシアつつむのフェイスクリームR1は濃厚なテクスチャが特徴のクリームです。

 

乾燥の症状がひどい季節に集中ケアとして使うのに適していますね。特に目元ケアには効果を期待できそうです。

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