つつむの化粧水、ローションセラムEの成分について解析

 

つつむの化粧水、ローションセラムEの全成分はこちらです。

 

水、グリセリン、BG、ソルビトール、ジメチコン、PEG-30、セラミド2、グリシン、アルギニン、セリン、リシンHCl、アラニン、 ポリクオタニウム-61、水添レシチン、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、シクロペンタシロキサン、セタノール、 キサンタンガム、カルボマー、ポリアクリル酸Na、水酸化K、オレイン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸PEG-150、ステアリン酸 グリセリル、(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

化粧水は水でできているため、防腐剤としてエタノールが配合されることが多いですが、エタノールがピリピリすることが多いんですよねえ・・・。

 

ローションセラムEにはエタノールは配合されていないんですね!ほっ♪

 

ローションセラムEのセラミドってどんなもの?

 

ローションセラムEの中には保湿成分としてセラミド2が配合されています。

 

セラミドはご存知の方も多いかと思いますが、肌の角質層の内部でバリア機能を修復し、肌質を改善してくれる成分です。角質層内でセラミドが不足すると肌が敏感になってしまいます。

 

セラミド2は皮膚への保湿力が特に高いとされる人間の肌に最も多く含まれているセラミドタイプです。そのため、「ヒト型セラミド」と呼ばれることも多いですね。

 

化粧品にも頻繁に使われているので安定的で、安心できる成分と言って良いでしょう。

 

 

ナノサイズのカプセル状になったセラミドが肌に浸透!

 

「つつむ(tsutsumu)」の特徴として、チェーンモイスチャライジグシステムを採用してるそうです。

 

チェーンモイスチャライジグシステム??

簡単に言うと、化粧水の中に含まれているナノサイズのカプセル状になったセラミドが肌に潤いを与えてくれる、ということらしいです(^_^;)

 

ナノサイズのセラミドが、乱れた細胞間脂質のセラミドの中に浸透して、まるでパズルのようにぴったりと適合していく・・・というイメージですね。何だか気持ちが良いですよね♪肌の角質層の奥まで潤うように働きかけることで乾燥肌を徐々に改善するシステムになります。

 

また、このローションには、グリシン、アルギニン、セリン、リシンHCl、アラニンという必須アミノ酸が5種類含まれています。乾燥した肌に不足しがちな保湿成分のうち約40%を占めているのがアミノ酸です。この高配合は何やら効きそうですよね♪

 

乾燥肌や敏感肌のためには保水力が何よりも大切です。
というわけで、ディセンシアつつむの化粧水ローションセラムEはアトピー肌の私に最適だということが分かりました!

ディセンシアつつむは公式サイトでご覧ください。30日間の返金保証付きです。使用後の返品もオーケーなので気楽に試すことができますよ!

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